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	<title>CLOSE to you...</title>
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	<modified>2008-05-01T05:21:14+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[女同士の恋愛模様。甘口メッセージや辛口コラム、あなたへの質問等。<br />
レズビアン・ゲイ・バイセクシャル問わず、どなたもどうぞ。]]></tagline>
	<generator url="http://serenebach.net/">Serene Bach</generator>
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		<title>慶祝花火</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid290.html</id>
		<issued>2008-05-01T00:32:35+09:00</issued>
		<modified>2008-04-30T15:32:35Z</modified>
		<summary>多くの動植物は来る春の為に冬に準備をするが、私の場合、春は夏の準備。毎年参加しているふくろい遠州の花火に向けて、段取り開始！・・・とは言ったものの、宿は去年チェックアウトした際に予約をしたし、花火の...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[多くの動植物は来る春の為に冬に準備をするが、私の場合、春は夏の準備。<br />
<br />
毎年参加している<a href="http://www.fukuroi-hanabi.net/" target="_blank" title="ふくろい遠州の花火">ふくろい遠州の花火</a>に向けて、段取り開始！<br />
・・・とは言ったものの、宿は去年チェックアウトした際に予約をしたし、花火の指定席もこの宿から協賛枠を確保してもらっているので確実。<br />
<br />
そこで今回は初めて<a href="http://www.fukuroi-cci.or.jp/H19hanabi/keisyuku.htm" target="_blank" title="ふくろい遠州の花火　慶祝花火">慶祝花火</a>を申し込んでみました。<br />
<br />
<br />
慶祝花火とは、花火大会のオープニングで名前やメッセージを読み上げながら打ち上げる花火のこと。<br />
付き合い始めて10年目の私達、<strong>「スイート10花火」</strong>と称して彼女が赤面ものの熱いメッセージを送ろうと考えたのだが、同行する両親の手前、自分が顔真っ赤になりそうなので企画はボツ。<br />
メッセージは白紙で申し込みました。・・・チッ<br />
<br />
そしてこの慶祝花火は単にメッセージ花火代だけではなく、祝玉号数（寄付金）に伴って数枚の協賛ブロック席券（指定券）の特典付き。<br />
例えば一番安価な5号玉（20,000円）なら指定券が4枚貰えるので、一枚あたりで5,000円になります。<br />
<br />
ちなみに指定券は一般発売でブロック席（地べた）3,000円、椅子席（動けない）4,000円なので、より眺めの良い協賛エリアの確保を考えたら安い。<br />
しかも恥ずかしいメッセージも送れるし。・・・チッ<br />
<br />
ふくろい遠州の花火の慶祝花火募集は6月10日までですが、協賛ブロック席券の割り振りの関係上、先着250枚限りなのでお早めに。<br />
<br />
<br />
さあ、今夏の感動をあなたの元へ・・・<br />
私には出来なかった恋人への熱い祝砲を、どうかあなたの手で打ち上げてください。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>自信と過信</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid289.html</id>
		<issued>2008-04-23T15:03:06+09:00</issued>
		<modified>2008-04-23T06:03:06Z</modified>
		<summary>長年付き合っていた相手から、突然の別れ宣言。最近の言動に不信感を抱き、問い詰めて白状した「浮気」。生涯の伴侶と決めた相手だからこそ、不貞も多目に見るつもりだったのに、相手が出した結論は予想外にも「別...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>辛口な恋愛コラム</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[長年付き合っていた相手から、突然の別れ宣言。<br />
<br />
最近の言動に不信感を抱き、問い詰めて白状した「浮気」。<br />
生涯の伴侶と決めた相手だからこそ、不貞も多目に見るつもりだったのに、相手が出した結論は予想外にも「別れ」の一言だった。<br />
<br />
<strong>「こんなにイイ女はいない」「絶対に後悔する」「勿体無い」</strong><br />
不測の事態のヒロインとなった彼女の友人らは、口を揃えてそう叫ぶ。<br />
では何故そんな完璧な彼女が振られてしまったのか。<br />
<br />
<br />
付き合いも長くなれば、自然と安定した心が生まれる。<br />
<strong>「思いやりの心を忘れなければ、いつまでも一緒にいられる」</strong><br />
そんな自信が芽生えるのも、ごく自然のことだ。<br />
しかしその自信がいつしか過信に変わってはいないだろうか？<br />
<br />
<strong>「浮気の一つや二つ、多めに見てあげる」<br />
「例え他で遊んでも、必ず私のところへ帰ってきてね」</strong><br />
<br />
一見、出来たセリフのように感じるが、この心持ちこそが過信。<br />
では過信から発せられた言葉に言い換えてみよう。<br />
<br />
<strong>「あなたの心変わりはただの移り気、あなたは私のもの」<br />
「あなたには私しか見えない、私以外に帰るところはない」</strong><br />
<br />
<br />
寛大な心のつもりが、実は大きな束縛という事実。<br />
心を手玉に取られ、束縛され、自尊心が傷付く。だから別れるのだ。<br />
<br />
長い付き合いにおける破局への序曲は、気付かないところで確実に潜んでいる。<br />
相手を手玉に取ろうとするならば、転ばされるのは目に見えたことだ。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>嬉し涙</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid288.html</id>
		<issued>2008-04-19T09:51:29+09:00</issued>
		<modified>2008-04-19T00:51:29Z</modified>
		<summary>お互いの興味や愛情が薄れた訳ではないけれど、自然とセックスレスになった二人。久しぶりに体を重ねた夜、あなたはまた涙を浮かべた。セックスの後、あなたは決まって涙する。「大好きって気持ちがいっぱいになる...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>彼女へのメッセージ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お互いの興味や愛情が薄れた訳ではないけれど、自然とセックスレスになった二人。<br />
久しぶりに体を重ねた夜、あなたはまた涙を浮かべた。<br />
<br />
セックスの後、あなたは決まって涙する。<br />
<strong>「大好きって気持ちがいっぱいになるんだよ」</strong><br />
そうあなたは答えたね。<br />
<br />
殆ど喧嘩もしなければ、いつも「大好き」との想いを伝え合っている。<br />
不安要素も無く不明瞭な関係でもないのに、セックスという行為一つであなたの私への想いは満タンに溢れる。<br />
<br />
それは年を重ね、体を重ねる意味の深さを知ったせい？<br />
<br />
私があなたを思って涙を流したのは、いつだっただろう。<br />
感情を素直に表現できる、そんなあなたが羨ましくもいとおしくも感じます。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>Flickr Exploreに掲載されました</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid287.html</id>
		<issued>2008-04-17T12:21:32+09:00</issued>
		<modified>2008-04-17T03:21:32Z</modified>
		<summary>未だにシステムがよく解らない写真共有サイトFlickr。気付かない内にExploreというものに写真が一枚載ったので、その記念キャプ。下の「Alice in Japanese &quot;Cherry Blossom&quot;」がそれです。どうやら4月6日に掲載さ...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[未だにシステムがよく解らない写真共有サイト<a href="http://www.flickr.com/" target="_blank" title="Flickr">Flickr</a>。<br />
気付かない内に<a href="http://flickr.com/explore/" target="_blank" title="Flickr Explore">Explore</a>というものに写真が一枚載ったので、その記念キャプ。<br />
<br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img175_20080417_1.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm175_20080417_1.jpg" class="thumb" alt="20080417_1.jpg" title="20080417_1.jpg" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
下の「Alice in Japanese "Cherry Blossom"」がそれです。<br />
<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/zenmai/2394410692/" title="Alice in Japanese &quot;Cherry Blossom&quot; by zenmai, on Flickr" target="_blank"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3099/2394410692_1e3284d9fe_m.jpg" width="240" height="180" alt="Alice in Japanese &quot;Cherry Blossom&quot;" /></a><br />
<br />
どうやら<a href="http://flickr.com/explore/interesting/2008/4/6/" target="_blank" title="Flickr Explore">4月6日</a>に掲載された模様。<br />
※その日その時によって順位が入れ替わったり、表示されなくなったりするそう<br />
<br />
<br />
調べてみると、Exploreとは毎日アップロードされる約500〜1,000万枚の中から選りすぐりの500枚を選ぶシステム。<br />
確かに厳選された写真ばかり集められていて、どれもがジグソーパズルにでもなっていそうな写真ばかり。<br />
ちなみに選ばれる要素は「良い（巧い）写真」というより「注目の写真」という基準だそうです。<br />
<br />
いずれにしても<strong>「大変名誉あることなんだなぁ・・・」</strong>と思いつつも<strong>「自分のこんな写真が選ばれるなんて・・・」</strong>と、返って恥ずかしいのが本音です('A`)<br />
<br />
<br />
自分の写真がFlickr Exploreに入っているかどうかを調べるには、<a href="http://bighugelabs.com/flickr/scout.php" target="_blank" title="Scout">Scout</a>が便利です。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>距離感</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid286.html</id>
		<issued>2008-04-15T19:38:05+09:00</issued>
		<modified>2008-04-15T10:38:05Z</modified>
		<summary>あなたの家を後にする私。二人の関係が不安定な時、あなたは駐車場まで私を追い、車が見えなくなるまで見送ってくれていたね。だけど安定した今では、あなたの部屋でそのままお別れ。身は離れていて、心は近くにあ...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>彼女へのメッセージ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたの家を後にする私。<br />
<br />
二人の関係が不安定な時、あなたは駐車場まで私を追い、車が見えなくなるまで見送ってくれていたね。<br />
だけど安定した今では、あなたの部屋でそのままお別れ。<br />
<br />
身は離れていて、心は近くにある。<br />
その距離感が安定感だと幸せに感じながら、窓から顔を覗かせるあなたに手を振ります。<br />
<strong>「いってきます」</strong>の一言と一緒に。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>花の季節</title>
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		<id>http://soclose.info/cty/log/eid285.html</id>
		<issued>2008-04-14T12:54:40+09:00</issued>
		<modified>2008-04-14T03:54:40Z</modified>
		<summary>先々週末は桜で先週末はチューリップ、そしてこの先はバラ、アジサイ、蓮と、この季節は花の見頃が続いて今からwktkが止まりません。花のように可憐な彼女・・・ではなく、人形を撮るのが楽しい季節です。面倒臭が...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先々週末は桜で先週末はチューリップ、そしてこの先はバラ、アジサイ、蓮と、この季節は花の見頃が続いて今からwktkが止まりません。<br />
花のように可憐な彼女・・・ではなく、人形を撮るのが楽しい季節です。<br />
<br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img176_20080413_2.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm176_20080413_2.jpg" class="thumb" alt="20080413_2.jpg" title="20080413_2.jpg" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img174_20080413_1.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm174_20080413_1.jpg" class="thumb" alt="20080413_1.jpg" title="20080413_1.jpg" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
面倒臭がりで出不精だった私に不満ブーブーだった彼女も、カメラ一つでお出かけ三昧になった今日。<br />
オタク臭さが増す一方で、唯一の「良かった」と思える事です。<br />
<br />
彼女と並んでお花畑・・・文字で表わせば最高のデートシチュエーション。<br />
実際は人気の無い場所を探し、湿気を帯びた土に膝をついて人形遊び。<br />
30代の女二人が<strong>「健全な趣味です」</strong>と誇れるものかどうかは、さて置いて。<br />
<br />
<br />
それにしても自分、「下手の横好き」過ぎで涙が止まりません。<br />
（<a href="http://flickr.com/photos/zenmai/" target="_blank" title="Flickr">Flickrを始めて</a>からは特に）同じ被写体なのに・・・との思いに打ちのめされます。<br />
<br />
それは腕の成す技なのか、愛情の深さなのか・・・<br />
そう考えると<strong>「彼女を他の誰にも撮られたくない」</strong>と独占欲が生まれる一方、仕上がりに自信が持てない口ばっかしの私は、こうしてブツ撮りに逃げるのでした。<br />
<br />
<br />
<strong>しがいせん　シミもこわいが　黄変が怖い</strong>　　by zenmai]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>こんにちは、zenmaiです</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soclose.info/cty/log/eid284.html" />
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		<issued>2008-04-08T15:27:59+09:00</issued>
		<modified>2008-04-08T06:27:59Z</modified>
		<summary>突然ですが、HNを「zenmai」に変えました。もし旧HNで何か繋がりがありましたら、修正して頂けますと助かります。新しいHNを考案中「私がゼンマイ（薇）なら、あなたはワラビ（蕨）かな？」と彼女に提案すると、「...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[突然ですが、HNを「zenmai」に変えました。<br />
もし旧HNで何か繋がりがありましたら、修正して頂けますと助かります。<br />
<br />
新しいHNを考案中<strong>「私がゼンマイ（薇）なら、あなたはワラビ（蕨）かな？」</strong>と彼女に提案すると、<strong>「わらB〜」</strong>とご機嫌の様子。<br />
尤も彼女の名称は「彼女」のままなので、その呼び名が使われる日は無いでしょうが。<br />
<br />
これからはzanmaiで、引き続きどうぞ宜しくお願い致します。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>信号待ち</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soclose.info/cty/log/eid283.html" />
		<id>http://soclose.info/cty/log/eid283.html</id>
		<issued>2008-04-08T15:05:25+09:00</issued>
		<modified>2008-04-08T06:05:25Z</modified>
		<summary>朝、あなたを駅まで送る道のり。忙しく僅かなこの時間の中、赤信号は大きなロスタイム。「親に送ってもらう時の赤信号はイライラするけれど、zenmaiに送ってもらう時の赤信号は嬉しいお」そんな一言で、あなたは私...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>彼女へのメッセージ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝、あなたを駅まで送る道のり。<br />
忙しく僅かなこの時間の中、赤信号は大きなロスタイム。<br />
<br />
<strong>「親に送ってもらう時の赤信号はイライラするけれど、zenmaiに送ってもらう時の赤信号は嬉しいお」</strong><br />
<br />
そんな一言で、あなたは私を夢中にさせる。<br />
私はそんな気の利いた言葉の一つでも、あなたにかけていますか？]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>華のうちに</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soclose.info/cty/log/eid282.html" />
		<id>http://soclose.info/cty/log/eid282.html</id>
		<issued>2008-04-07T10:21:30+09:00</issued>
		<modified>2008-04-07T01:21:30Z</modified>
		<summary>Flickrという海外の写真共有コミュニティーサイトに参加しました。主に趣味の人形写真ばかりになりますが、興味のある方は左の「Categories」に貼ったバナーからどうぞ。とても便利なサイトなので、早く日本語にも...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/" target="_blank" title="Flickr">Flickr</a>という海外の写真共有コミュニティーサイトに<a href="http://flickr.com/photos/zenmai/" target="_blank" title="Flickr">参加</a>しました。<br />
主に趣味の人形写真ばかりになりますが、興味のある方は左の「Categories」に貼ったバナーからどうぞ。<br />
とても便利なサイトなので、早く日本語にも対応して欲しい限りです。<br />
<br />
<br />
ここ愛知西部の桜は、多分昨日がクライマックス。<br />
桜吹雪の中で撮影中、頭の中でずっと<br />
<strong>♪さくら〜花びら〜散る〜まえに〜〜　咲いているうちに〜〜</strong><br />
と、松方弘樹の「<a href="http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND38610/index.html" target="_blank" title="華のうちに">華のうちに</a>」が流れていました。<br />
<br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img171_IMGP3322.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm171_IMGP3322.jpg" class="thumb" alt="20080406_1" title="20080406_1" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
ソメイヨシノこそ桜の中の桜！（持論）<br />
<br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img172_IMGP3309.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm172_IMGP3309.jpg" class="thumb" alt="20080406_2" title="20080406_2" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
シダレザクラは桜色と言うより桃色クラブ。<br />
<br />
<a href="javascript:void(0);" onclick="winOpen('http://soclose.info/cty/img/img173_IMGP3330.jpg','600','400');"><img src="http://soclose.info/cty/img/thm173_IMGP3330.jpg" class="thumb" alt="20080406_3" title="20080406_3" width="240" height="160" /></a><br style="clear: both" /><br />
蜂だか蝿だかが、昼間っから桃色花弁をベロベロ舐め回していました。<br />
<br />
<br />
今回は花見ではなく、人形（と桜）を撮ることがメイン。<br />
横で放置されっぱなし彼女、<strong>「楽しいお〜」</strong>と言っていたので、今度からはレフ板持ちに任命します。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>憧れのライブビュー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://soclose.info/cty/log/eid281.html" />
		<id>http://soclose.info/cty/log/eid281.html</id>
		<issued>2008-03-27T14:40:23+09:00</issued>
		<modified>2008-03-27T05:40:23Z</modified>
		<summary>今日は、ただの物欲カメラ日記です。PENTAXのデジイチ「K100D」を使って一年と半年程。コンデジが1,000万画素を越す時代、何が悲しくてデジイチなのに600万画素('A`)そろそろ新しいカメラが欲しいな・・・と思う今...</summary>
		<author>
			<name>zenmai</name>
		</author>
		<dc:subject>気ままに日記</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、ただの物欲カメラ日記です。<br />
<br />
<br />
PENTAXのデジイチ「<a href="http://www.digital.pentax.co.jp/ja/35mm/k100d/feature.html" target="_blank" title="PENTAX K100D">K100D</a>」を使って一年と半年程。<br />
コンデジが1,000万画素を越す時代、何が悲しくてデジイチなのに600万画素('A`)<br />
そろそろ新しいカメラが欲しいな・・・と思う今日この頃。<br />
<br />
既にレンズはペンタ純正を揃えつつあるので、選択肢はペンタ。<br />
そこで候補にあがったのが、K100Dの上位機種の<a href="http://www.digital.pentax.co.jp/ja/35mm/k10d/feature.html" target="_blank" title="PENTAX K10D">K10D</a>、または同等クラスの新機種<a href="http://www.digital.pentax.co.jp/ja/35mm/k200d/feature.html" target="_blank" title="PENTAX K200D">K200D</a>。<br />
<br />
この二つが結構似たり寄ったりで、<strong>「よし、これにしよう」</strong>という決め手が無い。（知識不足かも）<br />
困り果てていた頃、予算オーバーで選択外だった<a href="http://www.digital.pentax.co.jp/ja/35mm/k20d/feature.html" target="_blank" title="PENTAX K20D">K20D</a>が一気に浮上してきました。<br />
<br />
K20Dの何がすごいって、ライブビュー機能(・∀・)<br />
コンデジは光学ファインダー（小さな窓ね）からも背面の液晶画面からも構図を取ることが可能だが、デジイチはその構造の問題で光学ファインダーからしか構図を捕らえることができませんでした。<br />
それが近年、デジイチでも液晶画面から構図を取ることができるライブビュー機能が搭載されました。<br />
<br />
<strong>ペンタのデジイチで唯一搭載されたライブビュー機能、それがK20Dです！</strong><br />
<br />
何故そんなにライブビューに拘るか？<br />
ファイダーを覗く際、頬が触れる背面の液晶画面が皮脂でギトギトになってしまうという、悲しい脂性の自分。<br />
ちなみに撮影中ドライアイ気味に感じるのは、単に目の剥き過ぎ？<br />
そんなオイリー＆ドライな自分には、非常に有難い機能なのです。<br />
<br />
K20Dがお値打ちになったら・・・と思いつつ、その頃には更なる新機能搭載機種が出るんだろうなぁと思い悩む、桜四分咲きの一日でした。<br />
<br />
<br />
20D買ったら100Dを彼女にあげて、二人で首からカメラぶら下げてピンクの服着て俳諧するのが夢なんだ。<br />
ストラップの赤いPENTAXロゴを輝かしながら・・・うひひ]]></content>
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